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スターライト 13 見る目のないオッサンOL

渡邊さんはブラを下げ、
服を上げて私の胸を露わにさせた。

「大きいね。何カップ?」

「D…です」

ふぅんと笑い、舌先でツンツンと
乳首をつつく。
それがとても意地悪なのが感じてしまう。

慣れてるなぁ。
きっと他にも女の人はいるだろう。


渡邊さんは私の胸を派手に舐め回した。
そしてパンティーの上から
クリトリスをぐりぐりと触った。

「んあ、あぁ…」

「莉々ちゃんの喘ぎ声、
録りたいほど可愛い」

録る、の…?

発言にゾッとした。
ちょっと危ないかもと
気づいたのはその時。

パンティーをずらして指を捻じ込まれ、
激しく中を掻き回される。

「あっ、やだっ、そんなにしないで」

彼は片手でスマホを持ち、
私にレンズを向けた。

この人やばい…?

渡邊さんは、おっぱい丸出しで
喘ぐ私をカシャリと撮った。

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